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JBL2 2011-2012 GAME9

2011.11.27 (日) 14:00

試合会場:豊田合成健康管理センター

対戦相手:レノヴァ鹿児島

試合結果 勝敗 総合得点 第1ピリオド 第2ピリオド 第3ピリオド 第4ピリオド
×敗戦 64点×82点 9点×20点 12点×19点 21点×24点 22点×19点

【得点】
総合得点:64点
江藤:18点、稲葉:9点、若林:8点、持田:7点、朝山:6点、西田:4点、原田・玖田・木下・横井:2点
【試合内容】
序盤は、相手外国人の高さを生かした攻撃に対応が遅れリードを許す。
2Pもディフェンスでボールを奪って速攻に繋げるが、シュートを思うように決められず前半18点ビハインドで折り返す。
後半はディフェンスプレッシャーを強めて相手の攻撃リズムを乱すことに成功するも、
最後のシュートを確実に決められて得点差が縮まらない展開。
会場全体から大声援を頂き、選手全員が最後まであきらめない姿勢でボールを奪って、
渾身の力で積極的にシュートに持ち込んで追い上げをはかったが試合終了。


【持田選手コメント】
今シーズン最初の豊田合成健康管理センターの試合で気合十分で挑みましたが、
勝利をあげることが出来ませんでした。
しかし、今後に繋がる部分もあったので、次戦からの試合に活かし、また頑張って行きますので、
応援宜しく御願いします!

JBL2 2011-2012 GAME8

2011.11.20 (日) 12:30

試合会場:下呂交流会館アクティブ

対戦相手:石川

試合結果 勝敗 総合得点 第1ピリオド 第2ピリオド 第3ピリオド 第4ピリオド
×敗戦 61点×103点 12点×19点 13点×30点 9点×26点 27点×28点

【得点】
総合得点:61点
若林:17点、大原:12点、稲葉:9点、朝山:6点、持田:5点、西田:4点、木下・原田・横井・磯貝:2点

【試合内容】
序盤からディフェンスに奮闘するが、オフェンスのわずかなミスで得点を許す展開が続く。
後半も相手のバランスの良いパス回しと正確なシュートに対応が遅れて得点差が広がってしまう展開。
終盤は若手選手達がディフェンスプレッシャーと早い展開で追撃するも敗戦。

【木下SCAPコメント】
昨日の敗戦から気持ちを切替えて石川戦に臨みましたが、
相手の速い展開を止めることが出来ず連敗となってしまいました。
なかなか、勝ち星を積み上げることが出来ませんが、チーム一丸となって
来週の地元での試合に勝利できるよう頑張りますので、応援の程宜しくお願いします

JBL2 2011-2012 GAME7

2011.11.19 (土) 12:30

試合会場:下呂交流会館アクティブ

対戦相手:Dライズ

試合結果 勝敗 総合得点 第1ピリオド 第2ピリオド 第3ピリオド 第4ピリオド
×敗戦 52点×73点 17点×18点 7点×20点 15点×16点 13点×19点

【得点】
総合得点:52点
大原:12点、江藤:11点、持田:8点、朝山:7点、稲葉・阪下:6点、若林:2点

【試合内容】
前半はディフェンスが機能して相手のボールを奪って速攻に繋げるが、
シュート決定率が低くTGペースに持ち込む絶好の機会を失う展開。
後半は、逆に相手の早い展開にファールも重なりなかなか得点差を縮めることができず試合終了。

【朝山CAPコメント】
前半の悪い流れを断ち切ることができず、追いつくことができませんでした。
明日も試合はあるので、今日できなかったことをもう一度整理して
しっかり切り替えて臨みたいと思います。

JBL2 2011-2012 GAME6

2011.11.13 (日) 16:00

試合会場:日立電線日高体育館

対戦相手:日立電線

試合結果 勝敗 総合得点 第1ピリオド 第2ピリオド 第3ピリオド 第4ピリオド
×敗戦 54点×78点 19点×19点 17点×13点 13点×20点 5点×26点

【得点】
総合得点:54点
稲葉:15点、大原:12点、江藤:11点、朝山:6点、木下:4点、原田・阪下・玖田:2点

【試合内容】
序盤は両チームともにディフェンスが機能し、
一進一退の展開の中、TG新人 稲葉のゴール下シュートやベテラン勢の
速攻が決まり4点リードで前半を折り返す。
後半も守りあいとなるが、相手のプレッシャーからわずかなスキをつかれ逆転を許す。
終盤奮起してさらにディフェンスを強化し逆転を狙うが、相手の勢いを止めきれず敗退となった。

【福留HCコメント】
後半の失速について、課題事項を明確にし修正に取組みます。
守りきれない、決めきれない所があるので、詰めの甘さを再認識し練習に取り組み、
気持ち切り替えて次戦に望みます。

JBL2 2011-2012 GAME5

2011.11.06 (日) 16:00

試合会場:練馬区立光が丘体育館

対戦相手:ビッグブルー東京

試合結果 勝敗 総合得点 第1ピリオド 第2ピリオド 第3ピリオド 第4ピリオド
○勝利 89点×69点 12点×10点 27点×12点 13点×25点 37点×22点

【得点】
総合得点:89点
江藤:23点、大原:17点、稲葉:12点、木下・長野:8点、阪下・持田:5点、玖田:4点、
朝山:3点、原田・若林:2点

【試合内容】
前半(第1・2P)
序盤は、両チ-ム共にディフェンスが機能しロ-スコアスタ-トとなるが
相手のミスから速攻につなげて着実に得点を伸ばし前半17点リードで折り返す

後半(第3・4P)
後半に入り、攻撃のリズムを崩されリバウンドに精彩を欠き相手の早い展開に
対応が遅れ5点差まで詰め寄られる。

終盤の勝負所で再びディフェンスと速攻で突き放し、
相手がファールゲームに持込むが、フリースローを確実に決めて点差を拡大し試合終了。
控え選手含めチーム全員で勝ち取った価値のある1勝となった。


【江藤選手コメント】
まずは今シーズン2勝目を、アウェイで勝ち取れたことは非常に嬉しく思います。
今回の試合では、チームとして、良い部分も多く見えた半面、課題もいくつか残された
価値のある対戦だったと感じました。

まだ、シーズン序盤ですので、これから試合を重ねる度に
ひとつひとつ課題を克服し、チーム力を上げ、勝ち続けれるよう
取り組んでいきたいと思います。

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