森町支部ニュース(森の玉手箱

第79報 環境保全、自然共生を身近に感じる貴重な体験!「睦実の里」里山へ入っての小枝、細木の間伐作業

2026年3月7日(土)、OB会として初めて「睦実の里」里山整備に参加し、間伐作業を体験した。

作業中の様子

畑づくり・しいたけ栽培の様子

シーグラス工作の様子

集合写真

今年度3回目の「睦実の里」里山整備が開催された。お子さんも一緒に36名(その内OB会メンバー2名)が集まり、冷たい風が吹く中、朝10時から約2時間、間伐作業、畑づくり、シーグラス工作を体験した。自然に触れることにより、環境保全・自然共生社会を身近に感じる貴重な体験になった。今後も、多くのOB会員に参加を呼び掛けて、継続して参加していきたい!