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2004年10月15日

中国での内外装部品事業の新会社設立

豊田合成株式会社(松浦剛社長)は、中国 華南地区の佛山市に内外装部品事業の新会社を設立いたしました。
新会社は、中国で今後、最も市場拡大が予想される華南地区において、現地日系カーメーカーへの対応を迅速に、安定した経営基盤で行うことをねらいに、TGマジョリティの新拠点を設立したものです。
ここに新会社の概要をお知らせします。

 
会社名 豊田合成(佛山)汽車部品有限公司
[英語表記:Toyoda Gosei (Foshan) Auto Parts Co.,Ltd.]
設立時期 2004年10月
生産開始時期 2006年5月
所在地 中国 広東省佛山市順徳区 順徳工業園
資本金 17百万米ドル(約18億円)
株主構成 豊田合成65%、豊裕30%、豊田通商5%
取締役 4名
生産品目 自動車用内外装部品
(インパネ部品、サイドプロテクションモール、ピラーガーニッシュ、コンソールボックス等)
工場規模 土地 約85,000m2、建屋 約15,000m2
事業計画 売上高/2006年 約17億円、2008年 約50億円
従業員数/2006年 約220名、2008年 約550名
pdf 中国拠点のロケーションと事業内容
 
以上

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