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2019 70 anniversary

サステナビリティ

第6次環境取り組みプラン

持続可能な社会の実現に向けて「低炭素社会の構築」「循環型社会の構築」「環境保全と自然共生社会の構築」「環境マネジメント」の4本柱で取り組んでいます。

2018年度の活動と結果

  • ※1 ハイドロフルオロカーボン(HFC)、 パーフルオロカーボン(PFC)、 六フッ化硫黄(SF6)、メタン(CH4)、 亜酸化窒素(N2O)、三フッ化窒素(NF3
  • ※2 2020 年度目標達成に向け毎年、年度目標を独自設定し低減活動に取り組んでいますが、2017年の九州北部豪雨、2018年の西日本豪雨による補給部品の出荷増や部品の大型化により、梱包材の使用量が増加しました。
  • ※3 揮発性有機化合物(Volatile Organic Compounds)
  • [1] 基準年の数値を100とした場合の数値
  • [2] ○:年度目標達成、×:年度目標未達成
  • CO2排出量については第三者検証を受審しています。